V.LEAGUE TV 利用規約

排球堂マーケティング株式会社(以下「排球堂マーケティング」という)の提供するV.LEAGUE TV(以下「本サイト」という)をご利用いただくには、排球堂マーケティングが定める利用規約(以下「本規約」という)をよくお読みの上、ご同意いただく必要があります。本サイトをご利用いただくことで本規約にご同意いただいたものとみなしますのでご留意ください。

第1条(適用範囲)

本規約は、排球堂マーケティングが提供する本サービスの利用に関し適用されます。
利用者が本サービスを利用した場合、本規約に同意したものとみなします。

第2条(定義)

「本サイト」とは、排球堂マーケティングが運営するインターネット上の映像コンテンツを配信する V.LEAGUE TVサイトをいいます。
「本サービス」とは、排球堂マーケティングが 本サイトにおいて提供する一切のサービスをいいます。
「コンテンツサービス」とは、排球堂マーケティングが本サイトにおいて提供する個々の映像サービスをいいます。
「会員」とは、本規約に同意し、第3条に基づき利用登録を行った方をいいます。
「本コンテンツ」とは、排球堂マーケティングが利用者に対して提供する映像、画像、音声、音楽その他の情報をいいます。
「コンテンツプロバイダ」とは、排球堂マーケティングに対してコンテンツサービスを提供する方をいいます。

第3条(会員登録および変更))

本サービスの利用を希望する方は、本規約に同意した上で排球堂マーケティング所定の方法にて登録手続を行うものとし、排球堂マーケティングにてアカウント作成を完了した時点をもって本規約の内容を承諾したものとみなします。会員は、原則個人のみとし、法人は別途排球堂マーケティング所定の申請が必要なものとします。 会員は、所定の方法にて、排球堂マーケティングが指定する情報(以下「会員情報」といいます)を届け出るものとします。 なお、会員情報に間違いがある場合および提供情報を提供いただかなかった場合は、サービスの提供やご連絡に支障をきたすことがあります。本サービスの利用を希望する方が以下の項目に該当する場合は、排球堂マーケティングは利用登録をお断りする場合があります。
また、登録後に以下の項目に該当する事が発覚した場合、登録を抹消し、本サイトの利用を停止することができるものとします。
(1)過去に排球堂マーケティングにより会員登録を抹消されている場合
(2)会員登録情報に虚偽があった場合
(3)コンテンツサービス利用料の支払延滞又はクレジットカードによる支払が不能になった場合
(4)登録希望者が支払い停止、破産申し立てを行っている事が発覚した場合
(5)手段にかかわらず、本サイトの運営を妨害した場合
(6)その他排球堂マーケティングが利用登録を承認する事につき不適切と判断した場合
会員は、住所・氏名・電話番号・FAX 番号・電子メールアドレスその他前項に基づき排球堂マーケティングに届けた情報に変更があった場合、変更内容を別途指示する方法により、すみやかに届け出るものとし、届け出がなかったことにより会員が不利益を被ったとしても排球堂マーケティングは一切その責任を負いません。

第4条(ID・パスワードの管理)

会員は、排球堂マーケティングに登録されたユーザー ID、パスワード等の個人情報およびクレジットカード番号情報(以下「アカウント等」という)を自らの責任により管理するものとします。
アカウントは、会員本人のみが使用できるものとし、第三者への譲渡・貸与・開示はできないものとします。
会員以外の者(同居者を含む)が会員のアカウントを使用して本サービスを利用した場合においても、排球堂マーケティングは会員が本サービスを利用したものとみなし、会員は、一切の責任を負うものとします。 会員は、自己のアカウントを失念した場合または第三者によって使用されていることが判明した場合には速やかに排球堂マーケティングに届出るものとします。

第5条(利用環境の整備)

利用者は、通信機器およびソフトウェア等の本サービスを利用するために必要となるすべてのもの(回線利用契約の締結インターネット接続サービスへの加入を含みます)を自らの費用と責任において準備するものとします。
排球堂マーケティングは、本サービスの利用推奨環境(こちらを確認下さい)を排球堂マーケティング指定の方法により、利用者に対して掲示します。 また、会員は、排球堂マーケティング推奨環境以外での利用ができないことを承諾し、また排球堂マーケティング推奨環境でも利用できない場合があることを承諾します。

第6条(本サービスの利用)

排球堂マーケティングは、利用者に対して本サービスを提供します。排球堂マーケティングまたは排球堂マーケティングの取引先は、本コンテンツの著作権等一切の権利を有しており、利用者が本コンテンツを視聴することを本規約で定める範囲において許諾します。
利用者は日本国内においてのみ本サービスを利用するものとします。

第7条(利用料)

(1)排球堂マーケティングは、利用料について別途定め、本サイトまたは所定のウェブサイトに掲示することにより、利用者に通知します。
(2)排球堂マーケティングは、利用者が本サービス購入時に表示される利用登録確認画面に同意したと同時に、利用料について承諾し本サービスを購入したものとみなします。なお、サービス購入以後は、その事由の如何を問わず、排球堂マーケティングは利用料の返金または課金の中止を行わないものとします。
(3)月額課金の本サービスを購入する場合には、排球堂マーケティングが別途定める場合を除き、利用者は月途中からの契約であっても当該月の1ヶ月分の利用料を支払うものとします。また、当該サービス購入については、いったん契約が成立した後は、利用者からの解約の申し入れがない限り自動更新するものとします。
(4)月額課金の本サービスの購入後、カード会社、その他金融機関からの引き落とし不可能の通知があった場合、当該会員の利用を停止いたします。停止した本サービスを再度利用いただく場合は、もう一度利用申し込みを行っていただきます。
(5)排球堂マーケティングは、加入者の承諾無く料金を改定または部分的変更を行うことができるものとします。会員は、改定または変更後の料金を所定の方法で支払うものとします。但し、料金の改定の場合、排球堂マーケティングは会員に対して予めインターネット上で事前に通知するものとします。
(6)利用者は第14条の定めに従いアカウント削除(退会)もしくは解約をする際には、月途中の手続きであったとしても、手続が完了した月の1か月分の利用料を支払うものとします。また、第14条の定めに従わない場合は、当該利用者はアカウント削除したものとはみなさず、本サービスの利用がなかったとしても、継続的に利用料が発生するものとします。
(7)クレジットカード決済を選択した場合の、利用料金の請求日については会員と契約クレジットカード会社間のご利用条件に従うものとします。

第8条(知的財産権)

本サービスを通じて排球堂マーケティングが利用者に対して提供するサービス(本コンテンツを含みます)に関する著作権、著作隣接権、商標権、特許権その他一切の知的財産権は、排球堂マーケティングまたは正当な権利を有する権利者に帰属するものであり、本サービスの利用料を支払うことで、利用者にいかなる権利も付与されるものではありません。
利用者は前項の定めを理解し、次に定める行為を行ってはならないものとします。
(1)本サービスを通じて入手したすべてのデータ、情報、文章、発言、画像、映像、音声、音楽、ソフトウェア等(以下、総称して「データ等」といいます)を複製、送信可能化、配信すること
(2)本サービスで設定されている、コミュニケーションサービスでの他人の発言を、他の場所で使用すること
(3)ストリーミング等で提供されており、ダウンロードまたは複製が制限されている本コンテンツについて、当該制限を除去した上で利用すること
利用者が本サービスにデータ等を登録または公開する場合、利用者は当該データ等の著作権、商標権、肖像権等一切の権利を適法に有し、 または当該データ等を登録または公開することを権利者から適法に許諾を受けていなければならないものとします。
前項に違反し、利用者が本サービスにデータ等を登録または公開することが第三者の権利を侵害した場合、利用者は自身の責任と費用で問題を解決するものとし、排球堂マーケティングは一切責任を負いません。

第9条(禁止事項)

会員が本サービスを利用するにあたっては以下の行為を禁止します。
(1)虚偽の内容にて会員登録及び購入手続きを行うこと
(2)不正行為により本サービスの提供を受けること
(3)アカウントを不正に使用すること
(4)排球堂マーケティングその他第三者に迷惑・不利益を与えること
(5)本規約または法令に違反しまたはその恐れのある行為
(6)公序良俗に反しまたはその恐れのある行為
(7)コンピュータウイルス等の有害なプログラムおよびデータを本サイトに対して、もしくは本サイトを通じて配布・提供を行うこと
(8)本サイトまたは本サービスを使用し営業活動その他営利を目的とした利用行為
(9)本サービスにより提供されるコンテンツサービスの全部または一部を複製、改変、翻案、放送したり有線送信等公衆送信に使用すること
(10)その他排球堂マーケティングが不適切と判断する行為
会員が前項に定める禁止事項に違反した場合、排球堂マーケティングは、当該会員の本サービスの全部または一部の利用を停止または中止することができるものとします。

第10条(本サービスの内容)

排球堂マーケティングは、本サイトを通じてコンテンツサービスを提供し、会員は、第7条に定める利用料を支払うことによりコンテンツサービスを受けることができます。排球堂マーケティングは、コンテンツプロバイダが定めるコンテンツサービスを利用するための規約に基づきコンテンツサービスに関する各種受付サービスを本サイト上にて会員に提供するものであり、会員は当該規約に拘束されます。
排球堂マーケティングは会員への事前通告なしに、本サービスの内容を追加・変更できるものとします。

第11条(コンテンツサービス利用手続及び支払方法)

本規約は、排球堂マーケティングが提供する本サービスの利用に関し適用されます。
利用者が本サービスを利用した場合、本規約に同意したものとみなします。
(1)会員がコンテンツサービスを利用する場合には、会員が利用を希望するコンテンツサービスが提供される日時までに 本サイトの案内に従いコンテンツサービスの利用申し込みを行い、かつコンテンツサービス1個につき定められたコンテンツサービス利用料を支払わなければならないものとします。 (2)コンテンツサービス利用料は、会員が前項の利用申し込みを完了した時点で発生するものとし、排球堂マーケティングへの支払い義務が生じるものとします。
(3)会員がコンテンツサービス利用料を銀行振込により支払う場合には、会員が利用を希望するコンテンツサービス提供日の5日前迄に第1項の利用申し込みを完了し、かつ同日扱いの電信振込によりコンテンツサービス利用料を振り込まなければならないものとします。
(4)会員が第1項または第3項の手続を完了した場合であっても、排球堂マーケティングにおいてコンテンツサービスの提供前までに会員からの利用登録及びコンテンツサービス利用料の入金の両方が確認できない場合には、排球堂マーケティングは、会員に対して当該コンテンツサービスを提供する義務を負わないものとします。
(5)会員とカード会社との間で紛争が発生した場合は、当該当事者双方で解決するものとし、排球堂マーケティングは一切その責任を負わないものとします。

第12条(本サービスの停止・中止)

排球堂マーケティングは、以下の各項の理由により事前の告知なしに本サービスを停止しまたは中止する事があります。
(1)システムの保守の場合
(2)本サービスに係る電気通信設備の保守、工事、障害等により電気通信設備の機能が停止したとき
(3)本サービスに係るコンテンツ撮影・配信機器の故障等により、コンテンツ撮影・配信機器の機能が停止したとき。
(4)火災・天災・停電・第三者による妨害行為等により本サービスの提供が困難と甲が判断した場合
(5)その他、やむを得ず排球堂マーケティングが本サービスの停止が必要と判断した場合

また、排球堂マーケティングは、利用者が以下の各項のいずれかに該当した場合、本サービスの全部または一部の提供を中止することがあります。 この場合、排球堂マーケティングは利用料の返金等は行わず、未払いの利用料がある場合当該未払い利用料を免除しません。
(1)本規約に違反した場合
(2)本規約変更時に新規約に同意いただけない場合
(3)前条に掲げる禁止行為のいずれかを行った場合またはそのおそれがあることが判明した場合
(4)利用料を期日までに支払わない場合
(5)排球堂マーケティングに登録した情報等に虚偽があることが判明した場合
(6)キャンペーンコード等に虚偽があることが判明した場合
(7)その他排球堂マーケティングの事業に悪影響を及ぼす場合またはそのおそれがあることが判明した場合

第13条(免責)

利用者は、本サービスの利用のためのソフトウェアまたはサービス等を自己の責任に基づき使用します。
排球堂マーケティングは、本サービスの内容または会員が本サービスを通じて得る情報等に関し、その完全性、正確性、確実性、有用性若しくはコンピュータウィルスを含まないこと、会員の機器類(コンピュータ含むがこれに限られない)、ソフトウエアおよび接続回線等の設備等に損害を与えないことなどいかなる保証も行いません。
排球堂マーケティングは、会員が本サービスを通じて利用可能となるコンテンツサービスにおけるコンテンツに関し、その完全性、正確性、有用性、若しくはコンピュータウィルスを含まないこと、利用者の機器類(コンピュータ含むがこれに限られない)、ソフトウエアおよび接続回線等の設備等に損害を与えないことなどいかなる保証も行いません。
排球堂マーケティングは、本サービスの内容変更、中止、停止、若しくは終了、またはその他本サービスに関連して発生した会員の損害について一切責任を負いません。
排球堂マーケティングは、本サイトにリンクしている他のいかなるウェブページの内容についても責任を負いません。また、会員が他のホームページにアクセスすることまたは他のウェブページを使用することから生じるいかなる損害にも責任を負いません。
本サービスはベストエフォート型のサービスであり、ネットワークが混雑した場合やその他何らかのトラブルが発生した場合、通信速度が低下 または通信が全く利用できない状態となることがありますが、排球堂マーケティングは、通信速度が低下または通信が全く利用できない状態となることに関し、 一切の責任を負わないものとします。
排球堂マーケティングは本サービスの利用に伴い生じた利用者の損害(第三者との間で生じた紛争に起因する損害を含みます)および本サービスを利用できなかったことにより生じた利用者または第三者の損害に対して、一切責任を負わないものとし、損害賠償義務を一切負わないものとします。 排球堂マーケティングが利用者から受領した利用料は、事由の如何にかかわらず、一切返金を行わないものとします。

第14条(解約・退会)

(1)会員が登録アカウントの抹消を希望する場合は、排球堂マーケティング所定の退会手続によるものとします。
(2)月額課金の本サービスの利用者は排球堂マーケティング指定の方法により必要事項を入力し送信することで解約できるものとします。ただし、解約の効力 が発生する時期は、利用者による解約の意思表示が排球堂マーケティングに到達した日とします。排球堂マーケティングは、解約手続完了をもって本サービスの提供を停止するものとします。
(3)利用者が死亡した場合、当該利用者の相続人または利害関係者から排球堂マーケティングに対してその旨の届出があった日、または排球堂マーケティングが利用者の死亡を その他の理由で知った日のいずれか早い日をもって終了するものとします。なお、第1項但し書きの「解約の意思表示が排球堂マーケティングに到達した日」は、「利用者の相続人もしくは利害関係者から排球堂マーケティングに対してその旨の届出があった日、または排球堂マーケティングが利用者の死亡をその他の理由で知った日のいず れか早い日」と読み替えるものとします。
(4)排球堂マーケティングは、次の各号の事由により本サービスの提供が不可能な事態が生じた場合、直ちに利用者との契約を解除し、利用者に退会いただくことができるものとします。
・排球堂マーケティングの本サービスに必要な設備、機器等に、排球堂マーケティングの責めによらざる事由により回復不能の損害が生じた場合
・その他排球堂マーケティングが本サービスを提供することが客観的に不可能な事由が生じた場合
(5)利用者が退会した場合、本サービス利用中に生じた利用者の一切の債務は、当該債務が履行されるまで存続するものとし、利用者または その相続人は債務のすべてを排球堂マーケティングが指定する方法により支払うものとします。

第15条(損害賠償)

利用者が本規約に違反し、または本サービスの利用に伴う故意もしくは過失により、排球堂マーケティングもしくはコンテンツプロバイダー、または第三者に対して損害を与えた場合、利用者は自己の責任と費用によって一切の損害および費用を賠償、補填するものとします。

第16条(個人情報等の保護)

排球堂マーケティングは、排球堂マーケティングが別途定める「プライバシーポリシー」に基づき、利用者の個人情報を取り扱うものとし、 利用者はこれに同意するものとします。

第17条(利用規約の変更)

排球堂マーケティングは、本規約を任意に改定できるものとします。本規約の改定は排球堂マーケティングが指定するウェブサイト上にその内容を掲載したときに効力を生じるものとします。なお、本規約の改定後利用者が本サービスを利用した場合、改定後の規約に同意したものとみなします。

第18条(利用者への通知)

排球堂マーケティングは、排球堂マーケティングが指定するウェブサイト上での表示、電子メールでの配信等その他排球堂マーケティングが適切と判断する方法にて、利用者に対して必要と排球堂マーケティングが判断する情報を通知するものとします。
前項の通知は、排球堂マーケティングが当該通知を利用者に向けて発信した時点より効力を有するものとします。また、利用者が当該通知を受信または閲覧したか否かを問わないものとします。

第19条(権利の譲渡)

会員は、本規約に基づき生じた権利を第三者に対し、譲渡、移転、担保設定、その他の処分をすることはできません。

第20条(協議事項)

本規約に定めのない事項、又は本規約の解釈に疑義が生じた場合は、会員及び排球堂マーケティング双方互いに誠意をもって協議の上、すみやかに解決を図るものとします。

第21条(準拠法)

本規約およびその他排球堂マーケティングと利用者の間で発生する契約等に関する準拠法は日本法とします。

第22条(合意管轄裁判所)

会員と排球堂マーケティングとの間で訴訟の必要が生じた場合、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所といたします。

附則

(実施期日)
本規約は、2018年6月22日から実施します。